電八開発倶楽部

電信八号の開発に参加したいかたは、まず電信八号のパッケージに同梱されている develop.txt を参照してください。

ビルド環境

電信八号の最新公式ビルド環境は、次のとおりです。

追加ライブラリ

その他ビルド可能な環境

Microsoft® Visual C++®

MFCを使用しているのでStandard版以上である必要があります。

Microsoft® Visual C++®2010 (VC++10.0)

ビルド出来ます。

注意点
Microsoft® Visual C++®2008 (VC++9.0)

次の環境でビルド可能なことが確認されています。

Microsoft® Visual C++®.NET 2005 (VC++8.0)

ビルドできると思われます。

Microsoft® Visual C++®.NET 2003 (VC++7.1)

ビルドできると思われます。

Microsoft® Visual C++®.NET 2002 (VC++7.0)

ビルドできると思われます。

Intel®C++ Compiler

Windows版でビルドできると思われます。(VC必須)

 

※Microsoft® Visual C++® 5.0 では恐らくビルドできません。

※ Borland C++, C++ Builder, Code Warrior, GCC, MPW 等でビルドできるようにする試みは、もちろん歓迎します。

PlatformSDK FEB2003のインストールについて

VC6 Add Directory

OpenSSLについて

ビルド環境OSについて

ビルド手順(まとめ)

環境構築からビルドまでの手順を以下にまとめます。


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