| 番号 | status | 説明 | 投稿者 | 検証者 |
| 09325 |
V32.1.7.0 087
|
次期バージョン統合パッチ/αテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 09264 |
Alias V32.1.7.0 017 related to 08856
|
[Alias] ファイル関連付けを条件付きにする
・CAliasApp::RegisterShellFileTypesEx() を追加
・.ali のファイルタイプが Alias.Document と登録されていれば何もしない
・.can および .fld のファイルタイプが Trash.Document および Den8.Dodument ならば、.ali の関連付けを行う |
Tawara Masaaki |
|
| 09262 |
Alias V32.1.7.0 017 related to 09218
|
[Alias] Explorer が再起動したときにタスクトレイアイコンを復活。
アイコンの表示(消去)実行時にタイムアウトを検出してリトライするように修正。 |
Tawara Masaaki |
|
| 09260 |
Alias V32.1.7.0 017 related to 08846
|
[Alias] サーバー -> サーバ、ユーザー -> ユーザ、ダイアル -> ダイヤルなど表記ゆれの訂正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09256 |
Alias V32.1.7.0 017 related to 08846
|
[Alias] 半角カナを全角カナに訂正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09242 |
V32.1.7.0 087 updates 09192
|
電極Z号化時に通知領域のアイコンが電極Z号のアイコンにならない件に対策
・通知アイコンIDを電八メインアイコンのみ0に戻す |
Tawara Masaaki |
|
| 09229 |
V32.1.7.0 087 updates 08846 08867 includes to 09198
|
表記統一前のアクセラレータキー設定の引き継ぎ対応
・CProfile::ConvertOldFormat() を追加
・iniファイルにバージョンを記録する
・CProfile::SaveProfile() にカテゴリの無い設定を保存する分岐を追加 |
Tawara Masaaki |
|
| 09227 |
V32.1.7.0 086
|
VC++2010(VC10)対応 |
福井 貴弘 |
|
| 09218 |
V32.1.7.0 087 related to 09216
|
Explorer が再起動したときにBiffアイコンを復活
・CBiffWnd::OnTaskbarRestarted を追加 |
Tawara Masaaki |
|
| 09217 |
V32.1.7.0 087 updates 09196 includes 09210
|
09196でアクセス違反が発生する件の修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09216 |
V32.1.7.0 086 updates 09192
|
通知アイコンへのイベントが処理されていない件の修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09210 |
V32.1.7.0 087 includes 09196 included by 09217 |
DLL 読み込み制御のGUI実装 |
Tawara Masaaki |
|
| 09199 |
pending
|
メールステータス文字列のデフォルト値の変更 |
KAZU |
Tawara Masaaki |
| 09198 |
V32.1.7.0 087 included by 09229 |
アクセラレータのデフォルト定義の一部が消えている問題を修正
コマンド名の誤り(「次のフォルタ」→「次のフォルダー」)修正 |
KAZU |
Tawara Masaaki |
| 09196 |
V32.1.7.0 087 updated by 09217 |
Windows のDLL読み込みに関する脆弱性に対応 (cf.http://jvn.jp/cert/JVNVU707943/)
・安全なモジュール検索を行うオプション
・デフォルトで使用するDLLの読み込みオプション
[Global Parameters]
SafeModuleSearch=0|1
; 安全なモジュール検索を行う
; 0: カレントからモジュールを探す
; 1: カレントからモジュールを探さない(デフォルト)
UseDllSNANLS=0|1
; EBCDIC を利用するか
UseDllRASAPI=0|1
; ダイアルアップを利用するか
UseDllOpenSSL=0|1
; SSL/TLS 通信を利用するか
; 0: 利用しない
; 1: 利用する(デフォルト) |
Tawara Masaaki |
|
| 09231 |
V32.1.7.0 086
|
次期バージョン統合パッチ/αテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 09192 |
V32.1.7.0 086 updated by 09216 |
biffウインドウに関する修正
・「通知のカスタマイズ」の設定内容が記憶されない件の修正
・通知アイコンが表示(消去)出来ないときがある件の修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 07642 |
current
|
<place holder> |
|
|
| 09154 |
V32.1.7.0 086 related to 09153
|
POP3S のモードを選択する GUI 実装 |
Tawara Masaaki |
|
| 09153, (09205) |
V32.1.7.0 086
|
POP3 の STLS を実装 |
Tawara Masaaki |
|
| 09152 |
V32.1.7.0 086 related to 09142
|
SMTPS のモードを選択する GUI を実装 |
Tawara Masaaki |
|
| 09142 |
V32.1.7.0 086 related to 09141
|
SMTP STARTTLS の実装
・HELO 部分を関数化
・STATRTLS 実装
・EHLO で STARTTLS キーワードが送信されてきたら STARTTLS を行うモードを追加
UseSmtps = {0~3}
; 0: SSL を利用しない
; 1: SSL orver SMTP
; 2: STARTTLS を常に使う
; 3: STARTTLS を可能なら使う |
Tawara Masaaki |
|
| 09141 |
V32.1.7.0 086 includes 09140
|
SslInit/SslEnd はブロッキングにしてから処理を行う
・SockWnd::BlockingMode メンバ関数を追加
・SslInit/SslEnd を呼ぶ前にブロッキングモードにしてから処理を行うようにした
・SockWnd::Init で WSAAsyncSelect を呼び出す前にブロッキングモードにしてから処理を行うようにした
・CSockWnd::CloseSocket で非同期セレクションの終了してからクローズ処理を行う |
Tawara Masaaki |
|
| 09140 |
V32.1.7.0 086
|
コンストラクタの引数で指定されていて、変更されることが想定されないメンバを const 修飾 |
Tawara Masaaki |
|
| 09136 |
must be current
|
自動巡回の着信通知の「前回よりメールが増えているとき」が、「未受信メールがあるとき」の動作になっている件の修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09035 |
V32.1.7.0 085
|
次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 09032 |
V32.1.7.0 085 updates 08865
|
No.08865 のVC6対応
・CString::Trim()の代わりにTrim()使用 |
福井 貴弘 |
|
| 09027 |
V32.1.7.0 085 updates 09026
|
SSL 検証失敗時に通信を継続するオプション
・アカウント別設定にPop3sValidation、SmtpsValidationを追加
[ACCOUNTS]
Pop3sValidation=0|1
SmtpsValidation=0|1
;0 :継続
;1 :中断(デフォルト) |
Tawara Masaaki |
|
| 09026 |
V32.1.7.0 085 updates 09007
|
SSL 接続の証明書の検証処理修正
・SSL_CTX_set_verify_depth ではなく SSL_CTX_set_verify を呼び出すように修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09025 |
V32.1.7.0 085
|
CApp::IdentPOP() のコメントおよび未使用関数の削除
・未使用の関数 FlashAllWindows を削除
・CApp::IdentPOP() のコメントを修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 09007 |
V32.1.7.0 085 updated by 09026 |
SSL 接続の証明書の検証処理修正
・SSL_set_verify_depth ではなく SSL_set_verify を呼び出すように修正
・X509_STORE_add_cert 失敗時にログ出力を行うように修正 |
Tawara Masaaki |
|
| 08867 |
V32.1.7.0 085 updates 08839 updated by 09229 |
単語末尾の長音など用語の表記統一 |
Tawara Masaaki |
|
| 08865 |
V32.1.7.0 085
|
キャッシュに格納する本文のサイズを拡大
・本文読み込みサイズを最大128バイトから500バイトに拡大
・キャッシュの可変部分格納で、格納しようとしている文字列長が格納可能な長さより長い場合、格納しないようになっていたのを、格納可能な長さまで格納するようにした
・FillBufferWithStrings を CCache::SaveRecord に統合 |
Tawara Masaaki |
|
| 08863 |
V32.1.7.0 085
|
メールリスト表示の「本文」でマルチパートバウンダリーやプリアンブルを省略し、[Multipart]と表示する |
Tawara Masaaki |
|
| 08856 |
V32.1.7.0 085
|
・レジストリ登録時にユーザーの許可を求める様にする
・起動オプション /install 追加。(レジストリ登録を行う。) |
Tawara Masaaki |
|
| 08855 |
V32.1.7.0 085 updates 08566
|
[fix] 設定項目が存在しないとき値が空文字列の設定が ini ファイルに保存されない |
Tawara Masaaki |
|
| 08849 |
V32.1.7.0 085
|
番号の振り直し時に開始番号を指定可能にする |
Tawara Masaaki |
|
| 08846 |
V32.1.7.0 085 obsoletes 08839 updated by 09229 |
*.cpp/*.h/*.rc に含まれる半角カナを全角カナに訂正 |
Tawara Masaaki |
|
| 08839 |
obsoleted obsoleted by 08846 |
・ダイアログ表示などの文字列に含まれる半角カナを全角カナに訂正
・サーバー -> サーバ、ユーザー -> ユーザ、ダイアル -> ダイヤルなど表記ゆれの訂正 |
Tawara Masaaki |
|
| 08837 |
V32.1.7.0 085 obsoletes 08824
|
・AppendMimePart のコメントアウトされたコードを削除
・AppendMimePart で WritePlainTextHeaders や MakeEmptyMultipartMessage と同じような処理を行っているのをヘッダのみの出力処理は WritePlainTextHeaders を呼ぶようにし、MakeEmptyMultipartMessage は AppendMimePart に統合した
・元のメールのバンダリ文字列を使うようにした |
Tawara Masaaki |
|
| 08824 |
obsoleted obsoleted by 08837 |
マルチパートダイアログで拡張子が txt の添付ファイルをリネームすると、Content-Disposition が attachment であったものも inline になってしまう対策 |
Tawara Masaaki |
|
| 08820 |
V32.1.7.0 084
|
次期バージョン統合パッチ/αテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08819 |
V32.1.7.0 084 updetes 08782
|
No.08782のVC6(MFC4.2)対応。
・CString::AppendFormat()の置き換え。 |
福井 貴弘 |
|
| 08784 |
V32.1.7.0 084 obsoletes 08764
|
CApp::Send()で、bInitWinSockがTRUEの場合でも送信メールがない場合には初期化しない件の修正。
CApp::SendMail()、SendSilent()でbExitWinSockがFALSEの時の初期化追加。 |
Kazu |
|
| 08782 |
V32.1.7.0 084 related to 08778 updated by 08819 |
重複したログメッセージを抑止する |
Tawara Masaaki |
|
| 08778 |
V32.1.7.0 084 updates 08770
|
・08770 + FD_READ メッセージ再発行の判断に SSL_pending を利用するようにした。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08770 |
obsoleted obsoletes 08763 updated by 08778 |
受信時にタイムアウトする対策
・SSL_read の後、ioctlsocket だけでなく、BIO_test_flags(BIO_shuold_read マクロ) で判定しメッセージの再設定行うようにした
・BIO_ctrl で BIO_C_SET_NBIO(BIO_set_nbio マクロ) で BIO オブジェクトを非ブロッキングであるとセットするようにした
・SSL コンテキストに SSL_MODE_ACCEPT_MOVIN_WRITE_BUFFER をセットしないようにした(SSL_MODE_AUTO_RETRY と衝突するのと、あまり必要な設定ではないため) |
Tawara Masaaki |
|
| 08764 |
obsoleted obsoleted by 08784 |
「送信後巡回受信」時に送信メールが無い場合、Winsock の初期化が行われないため、受信エラーになる場合がある対策 |
Tawara Masaaki |
|
| 08763 |
obsoleted updates 08758 updated by 08770 |
受信時にタイムアウトする対策
・SSL_read の後、ioctlsocket だけでなく、BIO_test_flags(BIO_shuold_read マクロ) で判定しメッセージの再設定行うようにした
・BIO_ctrl で BIO_C_SET_NBIO(BIO_set_nbio マクロ) で BIO オブジェクトを非ブロッキングであるとセットするようにした
・SSL コンテキストに SSL_MODE_ACCEPT_MOVIN_WRITE_BUFFER をセットしないようにした(SSL_MODE_AUTO_RETRY と衝突するのと、あまり必要な設定ではないため) |
Tawara Masaaki |
福井貴弘 |
| 08758 |
obsoleted updates 08706 updated by 08763 |
受信時にタイムアウトする対策
・08706 で削除した、受信前処理を復活、非SSL時に受信時にリングバッファが一杯になるまで受信するのをやめ、ひとつのメッセージで1回しか recv を呼ばないようにした
・SSL の受信時のエラー処理を強化
・SSL_read 後ソケットバッファにデータが残っていれば、メッセージを再発行する
・強制再読み込みの閾値を 0x10000 から 0x100 に変更
・SSL_write 後、SSL_flush を呼び出すようにした |
Tawara Masaaki |
|
| 08731 |
V32.1.7.0 083
|
次期バージョン統合パッチ/αテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08725 |
V32.1.7.0 083 updates 08576
|
08576の修正。キーの削除を行うと例外が発生する件の修正。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08709 |
V32.1.7.0 083
|
SMTPS でサイズの大きなメールを送信できない件の修正
・CSockWnd::Flush で SSL_write の成否判定を SSL_write の戻り値が -1 であった場合、ERR_get_error の戻り値が 0 ではない場合をエラーとする。
・SSL_write が -1、ERR_get_error が 0 を戻した場合、代替マクロを定義した。
・CSockWnd::Flush の nSendStartIndex を static 変数からメンバ変数に変更 |
Tawara Masaaki |
|
| 08708 |
pending includes 08610
|
08610のV32.1.7.0用 |
Tawara Masaaki |
|
| 08707 |
V32.1.7.0 083 includes 08587 08588 08590 08591 08592 08593
|
08587,08588,08590,08591,08592,08593 まとめパッチ |
Tawara Masaaki |
|
| 08706 |
V32.1.7.0 083
|
SSL対応の改良
・受信処理で ioctlsocket で受信長を取らずに、Recv 関数が 0 を戻すまで読み込みを行う
・受信スレッドで一定回数受信バッファにデータが増えていないことを検出したら FD_READ を発行する。
・ソケット用ウィンドウを使い終わったら DestroyWindow を行う |
Tawara Masaaki |
|
| 08694 |
V32.1.7.0 082
|
次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08692 |
V32.1.7.0 082 updates 08622
|
08622 のVC6対応+α
・__timeb32 と _ftime32()がVC6で存在しないので、_timebと_ftime()の代替マクロを定義した。
・DLL関数アドレス取得マクロ M_GETPROCADDRESS()をテンプレート関数GetProcAddress()で置き換えた。
・リンクライブラリにCrypt32.lib追加 |
福井 貴弘 |
|
| 08674 |
V32.1.6.5 related to [den8club:25423]
|
Den8 V32.1.6.5 全ソース
Alias V32.1.6.5 全ソース |
|
|
| 08657 |
V32.1.6.4 081.005 related to [den8club:25405]
|
次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08659 |
V32.1.6.4 081.005 updates 08656
|
パッチ 08614 の処理でチェックしている文字から :\; を除外する。 |
福井 貴弘 |
大山基久 |
| 08656 |
obsoleted updates 08614 updated by 08659 |
08614 の処理でチェックしている文字から #{}%&~ を除外し、; を追加する。 |
Tawara Masaaki |
大山基久、福井貴弘 |
| 08651 |
V32.1.6.4 081.004
|
次期バージョン統合パッチ/αテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08622 |
V32.1.7.0 082 updates 08606
|
SSL対応の改良
・Windows の証明書ストアから証明書を読み込むようにした
・サーバ証明書の検証を行い、検証をパスしないときはログ出力を行うようにした
・乱数の初期化(srand)を行うようにした |
Tawara Masaaki |
|
| 08614 |
V32.1.6.4 081.004 related to [den8club:25395]
|
CDifinitin::Read 関数で読み込んだ定義処理の Action 文字列がファイルパスである場合、文字列にコントロールコード、パスに含めることが出来ない文字(/:*?\"<>|#{}%&~)が含まれた場合、警告を表示し、読み込みを中断するように修正。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08610 |
current obsoleted by 08708 |
メール本文を受信せずに振り分ける機能(受信拒否機能) |
Tawara Masaaki |
|
| 08606 |
obsoleted updates 08577 updated by 08622 |
SSL対応の改良
・SSMTP を SMTPS に修正。
・CSockWnd クラスに m_nSSLType 変数を追加し、SSL 接続の挙動を制御するようにした。
・CSockWnd クラスの m_bSslInited 変数を廃止し、m_bUseSSL 変数を使うようにし、SSL 接続状態であるかどうかを m_bUseSSL で判断するようにした
・CSockWnd クラスの CloseSocket 関数内で、SslEnd を呼び出すシーケンスがおかしかったのを修正。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08594 |
V32.1.7.0 082
|
メール送信時に値が空のヘッダを削除する(1.3.1以前互換オプション) |
深澤 亮 |
|
| 08593 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
ree_one_match関数 I/F をひとつにまとめる |
Tawara Masaaki |
|
| 08592 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
RegExpr.cpp 関数引数の const 修飾可能なポインタは const 修飾を行う |
Tawara Masaaki |
|
| 08591 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
CMemoryクラス修正
・AllocString の処理を削除。
・m_paUsedBlocks で一括管理し、m_pBlock メンバを削除。
・static なメンバの m_lSize を define 値に。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08590 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
正規表現クラスの doxgen コメントの追加 |
Tawara Masaaki |
|
| 08588 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
汎用量指定子の処理追加
・個数修飾子の解析で { があった場合、} までの間を解析し、繰り返し数の下限と上限を取得する。
・括弧内にカンマが存在せず、ひとつの数値だけが指定されている場合、上限と下限を同じ値とする。
・括弧内にカンマが存在し、上限の指定が書略されている場合、上限は最大値を使用する。 |
Tawara Masaaki |
|
| 08587 |
V32.1.7.0 083 included by 08707 |
振り分け定義ファイルに振り分けせずに処理を抜ける指定を可能にする
・:EOF キーワード判定関数の追加
・:EOF が指定された場合、Action を空文字列に指定するように変更 |
Tawara Masaaki |
|
| 08577 |
obsoleted updates 08567 updated by 08606 |
SSL対応の修正
・SSL チェックボックスの値を変更しても適用ボタンが押せない
・SSL チェックボックスのヒントに表示される pop3s と ssmtp のポート番号が逆に記述している |
Tawara Masaaki |
|
| 08576 |
V32.1.7.0 082 updates 08566.2
|
08566 の修正
・セクション単位の削除を行うと例外が発生する |
Tawara Masaaki |
|
| 08567 |
obsoleted updates 07311 updated by 08577 |
OpenSSL対応パッチ改良、及び設定ダイアログにオプションチェックボックス追加 |
Tawara Masaaki |
|
| 08566.3 |
V32.1.7.0 082
|
アクセラレータテーブル保存時にソートする |
Tawara Masaaki |
|
| 08566.2 |
V32.1.7.0 082
|
iniファイルの値が変化していなければ書き込まないようにする |
Tawara Masaaki |
|
| 08566.1 |
V32.1.7.0 082
|
終了時、アプリステータスとセッション状態をiniファイルを保存しないオプション
[Global Parameters]
QuickSave=0
;0 :従来のまま(デフォルト)
;1 :SaveSessionをスキップ
;2 :SaveAppStatusをスキップ
;3 :両方スキップ |
Tawara Masaaki |
|
| 08565 |
V32.1.7.0 082
|
CSockWnd::Init のエラー時の処理 |
Tawara Masaaki |
|
| 08563 |
V32.1.6.4 081.003
|
次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ (Alias.exe V32.1.6.4 016 含む)
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 08546 |
V32.1.6.4 081.003
|
外部ツール登録を削除したときiniファイルのエントリが残らないようにする |
Tawara Masaaki |
|
| 08536 |
V32.1.6.4 081.003
|
ヘッダ処理バッファオーバーフロー警告避け (cf.[den8club:25250]) |
福井 貴弘 |
|
| 08525 |
V32.1.6.4 081.003
|
Alias.exe DDE_INITIATEブロードキャスト応答待ちでのフリーズ改善 |
Tawara Masaaki |
|
| 08248 |
V32.1.6.4 081.003
|
CMemory::Free()におけるm_paUsedBlockブロックの再利用 |
Kazu |
|
| 08245 |
V32.1.6.2 081.001
|
返信用.defファイルテンプレート _reply.def に常にマッチする条件が追加されました。(必須の筈の TO: ヘッダが無いメールに返信しようとしてエラーになる対策) |
Kazu |
|
| 08240 |
V32.1.6.2 081.001
|
MS製メーラーで受信した際にSubjectの文字化けが発生する場合がある件に対策 (cf.[den8club:24280]) |
福井 貴弘 |
|
| 08239 |
V32.1.6.2 081.001
|
アドレス類(Message-IDを含む)ヘッダ内で括弧内ではフォールディングを回避する(RFC2822準拠)。(cf.[den8club:25115])
Message-Idが存在した場合、References:ヘッダでフォールディングが発生し、スレッドが繋がらない件の対策 |
福井 貴弘 |
|
| 08201 |
V32.1.6.2 081.001
|
パスの途中に書き込めないフォルダが有るとフォルダ作成に失敗するバグ修正 |
福井 貴弘 |
|
| 08200 |
V32.1.6.2 081.001
|
TOPコマンドのヘッダ/本文セパレータが無い不正な応答でも受信タイムアウトを起こさないように対処 |
福井 貴弘 |
|
| 08199 |
V32.1.6.2 081.001
|
VC++2008 (SDK 6.0)でのビルド対応 |
福井 貴弘 |
|
| 07319 |
V32.1.6.1
|
Den8 V32.1.6.1 全ソース 及びバイナリ |
福井 貴弘 |
|
| 07311 |
updated by 08567 |
OpenSSL対応パッチ |
小松 英之 |
|
| 07310 |
V32.1.6.0 081
|
次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
|
| 07304 |
V32.1.6.0 081
|
受信時にリポートダイアログが開いたとき、enterキーで受信が中断せずにダイアログが閉じる不具合の修正 |
福井 貴弘 |
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| 07281 |
V32.1.6.0 080
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次期バージョン統合パッチ/α・βテスト用バイナリ
[バイナリは、開発環境を持たない方でもテストに参加できるよう提供されています。] |
福井 貴弘 |
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| 07277 |
V32.1.6.0 080 updates 06669
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retrid.lstのセクション名をポート番号付きにする。->[POPサーバー名:ポート番号:POPログイン名] |
福井 貴弘 |
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| 07254 |
V32.1.6.0 080
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Outlook, Outlook Express対策用の添付ファイル名エンコードを追加。Content-Type:のnameパラメータはBASE64、Content-Disposition:のfilenameパラメータはRFC2231でエンコードする。
[Encoding]
AttachedFileName=3
;3 : RFC2231withOE(追加)
cf.Bugzilla-jp Bug 4876 |
相澤 孝志 |
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| 07250 |
V32.1.6.0 080
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[メール]メニューの「複写」「移動」をしたとき、選択したフォルダにカレントフォルダが移動しない様にする |
Kazu |
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